【所要時間】

徒歩で約2〜3時間


“旧東海道の第一の宿場町である品川宿界隈を巡る”

◉モデルコース/品川神社(大黒天)→養願寺(布袋尊)→一心寺(寿老人)→荏原神社(恵比寿神)

品川寺(毘沙門天)→天祖諏訪神社(福禄寿)→磐井神社(弁財天)

 

荏原神社

恵比寿神
荏原神社

 

品川神社

大黒天
品川神社


磐井神社

弁財天
磐井神社

品川寺

毘沙門天
品川寺


養願寺

布袋尊
養願寺

 天祖諏訪神社

福禄寿
天祖諏訪神社


一心寺

寿老神

一心寺


 品川は平安朝の時代よりその地名があり、鎌倉、室町時代には江戸湾の重要な港として、栄えてきました。太田道灌も品川に居た時代がありました。徳川氏が江戸に入り慶長六年(1601年)に東海道五十三次を定め、品川は第一の宿駅となりました。

 沿道には由緒ある社寺が多く古くから七福神が祀られ「七難即滅七福即生」の故事により参詣も多く、昭和七年に品川が大東京に編入された記念として東海七福神初詣を定め、今に至っております。

 

『旧東海道品川宿周辺まちづくり協議会HPより

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